歯科用半導体レーザ Viento

〈NEW〉超小型・低価格・高品質を実現した半導体手術装置

歯科用半導体レーザ Vientoの特徴

Viento

超小型軽量

高品質

高性能

低価格

小型軽量だから設置場所を選ばない

波長810nm、最高出力7Wだから外科手術に対応可能

照射モードは連続、パルス(1〜1000ms)で温度コントロールも可能

レーザ治療のメリット

・無麻酔下での処置域の拡大

・術後疼痛や出血の減少

・治癒の促進

・手術時間の短縮

・縫合の低減

● 株式会社富士エス・エル・アイ(製造販売元)のカタログより

効果的な臨床例

Viento

口内炎

歯冠周囲炎

インプラント手術及び周囲炎

膿瘍

小帯切除

抜歯後の止血

窯洞形成後の止血

● 株式会社富士エス・エル・アイ(製造販売元)のカタログより

User's Voice

実際にVientoをご購入された方のご意見を集めました。

● 回答数 41名

● 株式会社富士エス・エル・アイ(製造販売元)によるユーザーアンケート(2020年9月実施)より抜粋

使用頻度

使用頻度

使用症例(複数回答可)

使用症例

購入された方のご意見

  • とにかく役立つ、エンド・ペリオ・切開など。(A先生/長崎県)
  • コンパクトで手軽に使える。加工ができるので広範囲への処置がしやすい。(M先生/大阪府)
  • コードレスが良い、歯科用の必要な出力がある、値段が良かった。ファイバーの固さ(弾力性)がちょうど良い。(M先生/東京都)
  • 安価で使い勝手が良い。止血効果が高い。(F先生/千葉県)
  • コンパクトで出力は十分アリ、使いやすい。ファイバーの処理がやりやすい。(K先生/埼玉県)
  • 安価のわりに性能がよい。外科処置に適している。(K先生/東京都)
  • コンパクトで使いやすい。レーザーエンドに使えるのが最大の利点。(M先生/神奈川県)
  • 小型で使い回しが良い。(S先生/神奈川県)
  • 適応の範囲が広域なこと、安価でコンパクトなこと、コードレスにもできること。(N先生/東京都)

機能・性能に関する仕様

レーザの種類 半導体レーザ(クラス4レーザ)
発振方式 CW発振方式
発振波長 810士10nm
最大定格出力 7W
最小定格出力 0.5W
レーザ照射出力加変幅 0.5W~7W
動作モード CW/PULSE
パルス照射時間 1〜1000msec
パルス休止時間 1〜1000msec
可視ガイド光 赤色ダイオードレーザ
波長650nm、最終出力端4mW以下
冷却方式 空冷
定格電圧 AC100V~240V±10% 50/60Hz
消費電力 100VA以下
外形寸法 120(W)×160(D)×200(H)mm(バッテリーを含む)
重量 約2kg(バッテリー、AC-DCアダプターを含む)
販売名 ダイオードレーザ Viento
医療機器製造販売承認番号 22700BZX00136000

高度管理医療機器/特定保守管理医療機器/設置管理医療機器