歯科用半導体レーザ Viento

〈NEW〉超小型・低価格・高品質を実現した半導体手術装置

歯科用半導体レーザ Vientoの特徴

超小型軽量

高品質

高性能

低価格

小型軽量だから設置場所を選ばない

波長810nm、最高出力7Wだから外科手術に対応可能

照射モードは連続、リピート(1〜1000ms)で温度コントロールも可能

レーザ治療のメリット

・無麻酔下での処置域の拡大

・術後疼痛や出血の減少

・治癒の促進

・手術時間の短縮

・縫合の低減

効果的な臨床例

口内炎

歯冠周囲炎

インプラント手術及び周囲炎

膿瘍

小帯切除

抜歯後の止血

窯洞形成後の止血

機能・性能に関する仕様

商品名 歯科用半導体レーザ Viento
レーザの種類 半導体レーザ(クラス4レーザ)
発振方式 CW発振方式
発振波長 810士10nm
最大定格出力 7W
最小定格出力 0.5W
レーザ照射出力加変幅 0.5W~7W
動作モード CW / リピートパルス
パルス照射時間 1〜1000msec
パルス休止時間 1〜1000msec
可視ガイド光 赤色ダイオードレーザ
波長650nm、最終出力端4mW以下
冷却方式 空冷
定格電圧 AC100V土10% 50/60Hz
消費電力 100VA
外形寸法 120(W)×160(D)×200(H)mm
重量 約2kg

高度管理医療機器 機械器具(31)医療用焼灼器 ダイオードレーザ(36546000)

承認番号:22700BZX00136000 特定保守管理医療機器