泉矯正歯科医院インタビュー

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「泉矯正歯科医院」医院長の吉田光志先生にお話をお伺いします。

dr_yoshida.jpg 当院における舌側矯正治療時のワイヤー選択では、フォレスト・ワン ワイヤーシリーズのLingual Form Arch-Wire を活用しています。

 リンガルフォームでアーチフォーム、ワイヤーサイズも多種で選択の範囲が広くレベリングからリトラクション、ディテーリングまで使用しています。

 レベリング時にThermadent を使用していますが、ブラケットスロットに装着時にはワイヤーの弾性が弱いので容易に装着、結紮が可能です。

 35℃の温度活性の特性によりワイヤーが口腔内温度に達した時に持続的な力を発揮し効果的に歯の移動が行えます。

 また、インセット、オフセットやひずみの大きいアドバンスループのベンディングも可能で、適度な弾性力によりトルクコントロールにも優れ、ワイヤーの表面処理によりスライディングメカニクスも効果的に行えます。

泉矯正歯科医院

〒461-0001
名古屋市東区泉一丁目14番3号 HASEGAWAビル3階

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